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【絵本ホテル】いただきますごちそうさま
¥1,100
SOLD OUT
イモムシ、ヘビ、サル、カバ…いろんなどうぶつが「いただきます」「ごちそうさま」をします。 イモムシがキャベツをむしゃむしゃ。ヘビがたまごをごっくん。みんなたのしく「ごちそうさま」。前とあとでどう変わったかな。 最後はあかちゃんが「いただきます」。全部食べ終わって、「ごちそうさま」ができました。 声にだしてあかちゃんといっしょに楽しめます。食の興味も持たせてくれます。 『おおきいちいさい』に続く、切り絵のあかちゃん絵本です。
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【絵本ホテル】おおきいちいさい
¥1,100
SOLD OUT
おおきいゾウとちいさいネズミ。シンプルな切り絵の赤ちゃん絵本。 「おおきい」「ちいさい」と声にだして、あかちゃんといっしょにたのしみながら読みましょう。 くらべながらページをめくると、前のページではおおきかったものが次のページではちいさくなって、つながっていることに気づきます。 ちいさいけれど、おおきい、おおきいけれど、ちいさいー。成長した赤ちゃんへの思いもこめて、1歳のお誕生日をいわう絵本にもなっています。
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【絵本ホテル】英語版 Whose house is this? ぼくのおうち わたしのおうち
¥1,650
SOLD OUT
*こちらは英語の絵本です。 Step inside a neighborhood like no other, where each friend's house sparks wonder and holds a new adventure. In Whose House Is This?, acclaimed paper cut artist Chihiro Takeuchi creates her intricate illustrations using the Japanese art of kirigami - carefully cutting and shaping paper by hand to build each scene. The journey begins with a familiar, cozy cottage, but soon the ordinary gives way to the extraordinary. A curious cat house filled with playful felines to count. A sweet and sprinkle-covered cupcake house invites a sugary surprise. A whimsical machine house befitting an inventor. A towering tree house stretches toward the sky. Playful and visually stunning, Whose House Is This? invites children to guess and explore who might live inside each magical home. It’s a celebration of creativity, curiosity, and the endless possibilities of imagination, all crafted by hand, one delicate paper cut at a time. 日曜日、ぼくは、お友だちのおうちへ遊びにいきます。「みんなどんなおうちにすんでいるのかな?」 ページを開くたびに、出てくるおうちに夢がふくらみます。猫いっぱいのおうち、車のおうち、中ががめいろになっているおうちなど、ページを開いて見て、いろいろな楽しみ方ができる絵本です。 個性あるれる素敵なおうちをめぐりながらも、自分の家のよさ、安心できる我が家にほっとします。
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【絵本ホテル】ぼくのおうち わたしのおうち
¥1,650
SOLD OUT
日曜日、ぼくは、お友だちのおうちへ遊びにいきます。「みんなどんなおうちにすんでいるのかな?」 ページを開くたびに、出てくるおうちに夢がふくらみます。猫いっぱいのおうち、車のおうち、中ががめいろになっているおうちなど、ページを開いて見て、いろいろな楽しみ方ができる絵本です。 個性あるれる素敵なおうちをめぐりながらも、自分の家のよさ、安心できる我が家にほっとします。
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【絵本ホテル】みんなのいちねん
¥1,760
SOLD OUT
1月、新しいおうちで新しい1年の始まり。2月、節分。4月、入学式……。家族みんなで過ごす一年は楽しいことがいっぱい! 判型サイズ:A4判 ページ数:32ページ ISBN978-4-7520-1035-7 配本日:2023年02月08日
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【絵本ホテル】だれのほね?2 ぼくたちきょうりゅう
¥1,980
SOLD OUT
どしどしどっしん。ぼく、トリケラトプス。 ばさばさびゅーん。わたし、プテラノドン。 人気者の恐竜たちが大集合!! 小さいほね、大きいほね、ながーいほね、たくさんのほね。だれのほね? ページをめくって、「ほね」と「からだ」を見比べてみよう。 じっくり見ると発見がいっぱい。こどもたちの好奇心、探究心の扉を開く絵本です。 恐竜について楽しんで学習できる施設として人気を誇り、国際的な評価も高い福井県立恐竜博物館が監修を担当。恐竜本体だけでなく、足跡や植物などのさまざまな専門家が複数回にわたって監修を行いました。 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展入選作家、たけうちちひろが描く「切り絵の絵本」シリーズもついに4冊目となりました。既刊『ぼくのつくりかた』『ぼくのさがしもの』『だれのほね?』もあわせてお楽しみください。 作品情報 ジャンル 子どもの本・絵本 発売日 2022-06-30 定価 1980円(税込) 判型・頁 A4判・上製・32ページ ISBN 978-4-907108-99-1
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【絵本ホテル】わたしがすきなもの
¥1,870
けいちゃんがすきなものは、ポテト。きみがすきなものは、なあに? いろいろな子どもと家族の「すき」がいっぱいのお話。 判型サイズ:31×22cm ページ数:30ページ ISBN978-4-7520-1161-3 配本日:2025年11月18日
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はれときどきぶた(Piovono maiali)
¥1,320
※こちらは日本語の絵本です。 【イタリア児童書】日本語原作のイタリア語版 「今日は雨。でも降ってきたのは水ではなく…ぶた!?」 日記に書いたことが、本当に起こってしまったら一体どうなってしまうのか…? これはとある日記を巡る物語。 お母さんにこっそり日記を読まれていることを知った小学3年生の則安くん。 「だったら、ありえないことばかり書いて驚かせてやろう!」 そんな思いつきから始まった日記がとんでもない出来事を引き起こすことに… 空からぶたが降り、鉛筆の天ぷらを食べ、お腹が痛くなったら消しゴムをすりおろして飲んでしまう。 次々と現実になる奇想天外な出来事に、ページをめくる手が止まりません。 自由な発想とユーモアにあふれ、「次は何が起こるんだろう?」と胸が躍り、大人も子どもも思わず夢中になってしまいます。 子どもの頃なら一度は夢見たような、「もしも」が本当になる世界を思いきり楽しめる一冊です。 ※イタリア語版のタイトル『Piovono maiali』は、直訳すると「ぶたが降ってくる」。 物語の中の印象的な場面をタイトルにしたインパクト抜群のタイトルですね。 ※イタリアの2026年アンデルセン賞(6〜9歳向け最優秀作品賞)を受賞しています。 ——イタリア語紹介文———- Noriyasu è un bambino di terza elementare e la cosa che ama di più è scrivere nel suo diario gli avvenimenti della giornata. 則安くんは小学3年生。日々の出来事を日記に残すのが何より大好きな男の子です。 Un giorno però scopre che la mamma legge il diario di nascosto. Decide allora di prendersi una rivincita e lasciarla a bocca aperta. ところがある日、お母さんがこっそり日記を読んでいることを知ります。そこで則安くんは、お母さんを驚かせて仕返しをしようと思いつきます。 Ma la sua idea geniale avrà conseguenze inimmaginabili. けれど、その天才的な思い付きが思いもよらない出来事を引き起こすことに…。 Un classico della letteratura per l'infanzia giapponese, una storia divertente e originale dove si mangiano matite in tempura e piovono maiali! 鉛筆の天ぷらを食べたり、空からぶたが降ってきたり…。ユーモアと驚きに満ちた、日本児童文学の名作です。 Libro vincitore del Premio Andersen 2026, categoria miglior libro 6/9 anni 2026年アンデルセン賞(6〜9歳部門 最優秀作品賞受賞作) タイトル:Piovono maiali はれときどきぶた Shiro Yadama 矢玉四郎 作 Roberta Tiberi イタリア語訳 岩崎書店 出版(日本語 原作) Kira Kira Edizioni 出版(イタリア語)
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【イタリア語版】Piovono maiali(はれときどきぶた)
¥4,180
※こちらはイタリア語の絵本です。 【イタリア児童書】日本語原作のイタリア語版 「今日は雨。でも降ってきたのは水ではなく…ぶた!?」 日記に書いたことが、本当に起こってしまったら一体どうなってしまうのか…? これはとある日記を巡る物語。 お母さんにこっそり日記を読まれていることを知った小学3年生の則安くん。 「だったら、ありえないことばかり書いて驚かせてやろう!」 そんな思いつきから始まった日記がとんでもない出来事を引き起こすことに… 空からぶたが降り、鉛筆の天ぷらを食べ、お腹が痛くなったら消しゴムをすりおろして飲んでしまう。 次々と現実になる奇想天外な出来事に、ページをめくる手が止まりません。 自由な発想とユーモアにあふれ、「次は何が起こるんだろう?」と胸が躍り、大人も子どもも思わず夢中になってしまいます。 子どもの頃なら一度は夢見たような、「もしも」が本当になる世界を思いきり楽しめる一冊です。 ※イタリア語版のタイトル『Piovono maiali』は、直訳すると「ぶたが降ってくる」。 物語の中の印象的な場面をタイトルにしたインパクト抜群のタイトルですね。 ※イタリアの2026年アンデルセン賞(6〜9歳向け最優秀作品賞)を受賞しています。 ——イタリア語紹介文———- Noriyasu è un bambino di terza elementare e la cosa che ama di più è scrivere nel suo diario gli avvenimenti della giornata. 則安くんは小学3年生。日々の出来事を日記に残すのが何より大好きな男の子です。 Un giorno però scopre che la mamma legge il diario di nascosto. Decide allora di prendersi una rivincita e lasciarla a bocca aperta. ところがある日、お母さんがこっそり日記を読んでいることを知ります。そこで則安くんは、お母さんを驚かせて仕返しをしようと思いつきます。 Ma la sua idea geniale avrà conseguenze inimmaginabili. けれど、その天才的な思い付きが思いもよらない出来事を引き起こすことに…。 Un classico della letteratura per l'infanzia giapponese, una storia divertente e originale dove si mangiano matite in tempura e piovono maiali! 鉛筆の天ぷらを食べたり、空からぶたが降ってきたり…。ユーモアと驚きに満ちた、日本児童文学の名作です。 Libro vincitore del Premio Andersen 2026, categoria miglior libro 6/9 anni 2026年アンデルセン賞(6〜9歳部門 最優秀作品賞受賞作) タイトル:Piovono maiali はれときどきぶた Shiro Yadama 矢玉四郎 作 Roberta Tiberi イタリア語訳 岩崎書店 出版(日本語 原作) Kira Kira Edizioni 出版(イタリア語)
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Anselmo va a scuola
¥3,190
【イタリア絵本】 学校へ行く日が近づくと、なんだか胸がそわそわする。 楽しみな気持ちもあれば、ちょっぴり怖い気持ちもある。 そんな子どもの心に寄り添ってくれるのが、ぬいぐるみのうさぎ・アンセルモです。 夜になると男の子と一緒に空を飛び、夢の中で学校へ。 そこでは辞書や地球儀、アルファベットや本たちがまるで生きているように話しかけてきます。 学校は怖い場所ではなく、知らない世界と出会い、少しずつ自分も相手も理解していく場所。 夢のような冒険を通して、子どもたちの不安を優しくほどき、「学校って、きっと大丈夫。」 そんな気持ちにさせてくれる一冊です。 ——イタリア語紹介文から——————— Un coniglio che racconta barzellette e un bambino che di notte vola sulla sua automobile. 冗談を話すうさぎと、夜になると自分の車で空を飛ぶ男の子。 Un cuore timido e un animo intrepido. 恥ずかしがりな心と、勇敢な魂。 Una scuola popolata di dizionari chiacchieroni e di malinconici mappamondi. おしゃべり好きな辞書や、どこか物憂げな地球儀たちが暮らす学校。 Un'avventura trasognata, attraverso aule e alfabeti, libri e banchi, pensata per accompagnare per mano i bambini nel grande mistero scolastico che li attende. 教室やアルファベット、本や机をめぐる夢のような冒険。これから学校という大きな未知の世界へ向かう子どもたちの手を取り、そっと導くために生まれた物語です。 ————— タイトル: Anselmo va a scuola 『アンセルモ、学校へ行く』(仮題) Giovanna Zoboli ジョヴァンナ・ゾーボリ(文) Simona Mulazzani シモーナ・ムラッツァーニ(絵) Topipittori 出版
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【予約品】Bentornata Primavera! Racconti del Bosco dei Conigli.(また春がやってきた! ― うさぎの森のものがたり)
¥4,510
SOLD OUT
うさぎの森に春がやってきました!マルタ・クワ・クワは南から戻り、テレーザは冬眠から目を覚まします。みんなにまた会えて、とってもうれしい! これはもう、パーティーを開く絶好の機会です! でも、もし雨が降ったら? 心配はいりません。おじいちゃんおばあちゃんの助けがあれば、パーティーはちゃんと開けますからね……。 韻を踏んだ文章と色鮮やかなイラストで描かれるあたたかいうさぎの家族の物語です。 Arriva la primavera nel bosco dei conigli! Marta Qua Qua torna dal sud e Teresa si risveglia dal letargo. Che bello ritrovarsi tutti! È l’occasione giusta per fare una festa! E se piove? Niente paura, con l’aiuto dei nonni la festa si fa lo stesso... Un piccolo mondo che profuma di torte fatte in casa, di giochi nel bosco, di fiori, di nocciole e di famiglia. Quale famiglia? La famiglia dei conigli! Un libro illustrato per bambini dai 3 anni con testi in rima e accompagnato da colorate illustrazioni ricche di dettagli da scoprire, perfetto per le letture ad alta voce con i più piccoli. Una storia di crescita, amore, amicizia e di piccole scoperte nella dolcezza dell’amore famigliare, in cui si impara, giorno dopo giorno, a prendersi cura gli uni degli altri.
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【予約品】Che fine hanno fatto le nocciole? Racconti del bosco dei conigli(ヘーゼルナッツはどうなった? ― うさぎの森の物語)
¥4,400
SOLD OUT
韻を踏んだ文章と、たくさんの発見が詰まった色鮮やかなイラストが添えられており、パパやママとの読み聞かせにぴったりです。 ウサギのモーラ、ノッチョーラ、ミルティッロは、数日の間おじいちゃんとおばあちゃんの家で過ごします。でもおばあちゃん達と一緒にいるのは楽しいけれど、ママとパパが恋しくなったらどしたらいいのでしょう? 手作りケーキの香り、森での遊び、花やヘーゼルナッツ、そしてぬくもりに満ちた小さなウサギの家族の世界。 日々を重ねながら、お互いを思いやり、助け合うことを学んでいくウサギたち。家族のやさしい愛情の中で、成長や愛、友情、そして小さな発見を描いたお話です。 Un libro illustrato con testi in rima e accompagnato da colorate illustrazioni ricche di dettagli da scoprire, perfetto per le letture ad alta voce con mamma e papà. Una storia di crescita, amore, amicizia e di piccole scoperte nella dolcezza dell’amore famigliare, in cui si impara, giorno dopo giorno, a prendersi cura gli uni degli altri. Un piccolo mondo che profuma di torte fatte in casa, di giochi nel bosco, di fiori, di nocciole e di famiglia. Quale famiglia? La famiglia dei conigli! Mora, Nocciola e Mirtillo staranno dai nonni per qualche giorno. È bello stare con i nonni, ma se arriva la nostalgia della mamma e del papà? Non c’è niente di meglio che fare una torta di nocciole. Un momento, chi si è mangiato tutte le nocciole?
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【絵本ホテル】スペイン語絵本 Solo en casa
¥4,290
SOLD OUT
¿Alguna vez te has preguntado qué hace tu «lindo gatito» cuando lo dejas solo en casa? Seguramente te imaginas que aprovecha tu ausencia para acurrucarse en el sofá y dormir todo el día, o que aprovecha para entregarse al minucioso cuidado de su aseo, o, incluso que mata el aburrimiento persiguiendo moscas… Piénsalo bien, ¡tu gato tiene una vida propia que no sospechas! Este libro es la historia del día después de todo bastante banal de un gato que solo espera una cosa, que sus amos estén ausentes para poder ¡por fin! ocuparse de sus cosas. ¡Te sorprenderá descubrir su vida diaria! 「あなたの“かわいい子猫ちゃん”が、家にひとりでいる時に何をしているのか、考えたことはありますか? きっとあなたは、留守のあいだソファで丸くなって一日中眠っているとか、せっせと毛づくろいをしているとか、あるいは退屈しのぎにハエを追いかけているのだろう、と想像していることでしょう……。 でも、よく考えてみてください。あなたの知らないところで、猫には猫の“自分だけの生活”があるのです!」 「この本は、ごくありふれた“その翌日”を描いた物語。 ただ一匹の猫が、飼い主たちが留守になるのを今か今かと待っています。なぜなら、ようやく“自分の用事”に取りかかれるから! その毎日の暮らしを知れば、きっと驚くことでしょう!」
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【イタリア語】Profezia dell'armadillo (アルマジロの予言)
¥5,390
SOLD OUT
※こちらはイタリア語のコミックです。 現代イタリア漫画界を代表する最も著名な漫画家の一人、ゼロカルカーレ(Zerocalcare)による、累計30万部を売り上げたベストセラー作品。親しい友人を失ったことと向き合う、30歳手前の青年の物語です。 Il best seller da 300.000 copie vendute del più noto fumettista italiano del panorama contemporaneo. Storia di un quasi trentenne che viene a patti con la perdita di una cara amica. ---アーティストエディション用紹介文↓--- 未発表の表紙は、「アルマジロの鱗」をイメージした特別な紙に印刷されており、まさに豪華な特装版となっています。ゼロカルカレ(Zerocalcare)の『La profezia dell'armadillo(アルマジロの予言)』8ビットカラー版が書店で発売されてから5年――その間に10万部を売り上げたこの作品が、今回、美しいアーティスト・エディションとして再び登場します。物語は、自主制作版オリジナルのグレーのスクリーントーンを用いたモノクロ仕様に戻されましたが、イラストをより引き立てるために判型は大きくなっています。さらに本編の前には、新たに描き下ろされた12ページの二色刷り短編が収録されており、このゼロカルカレの代表作と、2017年末に刊行予定だった次回作とをつなぐ役割を果たしています。 La copertina, inedita, è stampata su una speciale carta "a squame di armadillo", per un'edizione realmente spettacolare. Cinque anni dopo l'uscita in libreria della versione "colore 8-bit", La profezia dell'armadillo di Zerocalcare, che nel frattempo ha venduto centomila copie, torna in libreria in questa bellissima Artist Edition. La storia torna al bianco e nero con retini grigi della versione originale autoprodotta, ma il volume è più grande, per far risaltare meglio i disegni, ed è preceduto da una storia inedita di dodici pagine, in bicromia, che ha l'intento di fare da raccordo tra questo classico di Zerocalcare e il suo prossimo libro, che uscirà alla fine del 2017.
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【日本語】さかなくん (Un pesce fuor d'acqua)
¥1,430
SOLD OUT
※こちらは日本語の絵本です。 【イタリア絵本】日本語原作のイタリア絵本 ひたひたの水が入ったヘルメットをかぶり ゴムのズボンを入って小学校に通うちょっと不思議なおとこのこ その名はさかなくん 学校が大好きな男の子です。 歩くのも大変なのに、走るなんてつらいよ、と体育は苦手な様子のさかなくん。 そんな彼のために、友だちが「とっておきのアイデア」を思いつきました。 やさしさと友情にあふれた、心あたたまる一冊を味わってほしい一冊です。 ※イタリア語版の主人公の名前はペッショリーノ (pesciolino)。日本語で小さなおさかな(おさかなくん)、という意味のイタリア語です。 ※イタリア語版のタイトルは直訳すると「水の外に出たおさかな」という意味。 これはイタリアのことわざで、本来いる場所と違うという意味が転じて「場違い」「居心地が悪い」「相応しくない」といった意味になります。 絵本の内容と合わせた言葉遊びになっているタイトルが秀逸で面白い発想だなと楽しくなってしまいます(^^) ——イタリア語紹介文———- Pesciolino va alla scuola elementare ma è un pesce, quindi ogni giorno deve indossare pantaloni di gomma e un pesante casco pieno d'acqua. ペッショリーノ(さかなくん)は小学校に通う、ちょっぴり特別な男の子。さかなの彼は、毎日ゴムのズボンに水の入った重たいヘルメットを身につけて登校します。 Ama tutto della scuola tranne l'ora di educazione fisica. 学校のすべてが大好き。でも、体育の時間だけはちょっぴり苦手。 Per lui è difficile camminare, figuriamoci correre! 歩くだけでもひと苦労なのに、走るなんてとても無理…! Per fortuna i suoi amici hanno un'idea per aiutarlo. そんなペッショリーノのために、やさしい友だちがとっておきのアイデアを思いつきます。 Una storia di amicizia ed inclusione che, attraverso le incantevoli illustrazioni ricche di dettagli, ci porta nel mondo di Pesciolino, così simile ma allo stesso tempo così diverso dal nostro. 思いやりと友情にあふれた、あたたかな物語。細やかで愛らしいイラストとともに、わたしたちとどこか似ていて、でも少し違うペッショリーノの世界へと誘ってくれます。 タイトル:さかなくん Un pesce fuor d’acqua しおたにまみこ Mamiko Shiotani 偕成社 出版 (日本語 原作) Kira kira edizioni 出版(イタリア語)
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【イタリア語】Un pesce fuor d'acqua(さかなくん )
¥4,400
※こちらはイタリア語の絵本です。 【イタリア絵本】日本語原作のイタリア絵本 ひたひたの水が入ったヘルメットをかぶり ゴムのズボンを入って小学校に通うちょっと不思議なおとこのこ その名はさかなくん 学校が大好きな男の子です。 歩くのも大変なのに、走るなんてつらいよ、と体育は苦手な様子のさかなくん。 そんな彼のために、友だちが「とっておきのアイデア」を思いつきました。 やさしさと友情にあふれた、心あたたまる一冊を味わってほしい一冊です。 ※イタリア語版の主人公の名前はペッショリーノ (pesciolino)。日本語で小さなおさかな(おさかなくん)、という意味のイタリア語です。 ※イタリア語版のタイトルは直訳すると「水の外に出たおさかな」という意味。 これはイタリアのことわざで、本来いる場所と違うという意味が転じて「場違い」「居心地が悪い」「相応しくない」といった意味になります。 絵本の内容と合わせた言葉遊びになっているタイトルが秀逸で面白い発想だなと楽しくなってしまいます(^^) ——イタリア語紹介文———- Pesciolino va alla scuola elementare ma è un pesce, quindi ogni giorno deve indossare pantaloni di gomma e un pesante casco pieno d'acqua. ペッショリーノ(さかなくん)は小学校に通う、ちょっぴり特別な男の子。さかなの彼は、毎日ゴムのズボンに水の入った重たいヘルメットを身につけて登校します。 Ama tutto della scuola tranne l'ora di educazione fisica. 学校のすべてが大好き。でも、体育の時間だけはちょっぴり苦手。 Per lui è difficile camminare, figuriamoci correre! 歩くだけでもひと苦労なのに、走るなんてとても無理…! Per fortuna i suoi amici hanno un'idea per aiutarlo. そんなペッショリーノのために、やさしい友だちがとっておきのアイデアを思いつきます。 Una storia di amicizia ed inclusione che, attraverso le incantevoli illustrazioni ricche di dettagli, ci porta nel mondo di Pesciolino, così simile ma allo stesso tempo così diverso dal nostro. 思いやりと友情にあふれた、あたたかな物語。細やかで愛らしいイラストとともに、わたしたちとどこか似ていて、でも少し違うペッショリーノの世界へと誘ってくれます。 タイトル:さかなくん Un pesce fuor d’acqua しおたにまみこ Mamiko Shiotani 偕成社 出版 (日本語 原作) Kira kira edizioni 出版(イタリア語)
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Il Natale del topo che non c’era
¥3,300
SOLD OUT
Un giorno, il topo che non c'era guardò dalla finestra e vide che stava arrivando Natale. ある日、いなかったはずのネズミは窓からクリスマスがやってくるのを眺めていました。
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Tocco il cielo con un mito
¥3,960
【イタリア絵本】神話と絵本 イタリアで「フィラストロッカ」と呼ばれる「韻を踏んだ短い詩」が綴られる楽しい絵本。 5つのテーマに分かれていて、40編ほどの短い神話にまつわる詩が収められています。 嘘つきが手を入れると抜けなくなるという逸話で知られる「真実の口」の詩も出てきます。 映画『ローマの休日』でも出てきたり世界史でも習うのでイタリア好きでなくともご存じの方は多いのではないでしょうか? そんな世界中で知られる観光名所なんかも語呂合わせと楽しい描かれ方で楽しくリズミカルに学べる味わい深い一冊です。 例えば先のローマのシンボル「真実の口」は口そのものが主人公。 みんながぼくの口に手を入れる 触れるとたちまちウソ発見 そんな不思議な力があるってね でも僕はただの「あな」 古代ローマで作られた かわいそうな「くち」なのさ! こんな風に進んでいきます。 タイトルのTocco il cielo con il mito(神話で空に触れてみる)も遊び心が溢れています。これはイタリアのTocco il cielo con un dito(有頂天である、この上なく幸せだ)という慣用句と引っ掛けた言葉遊びになっているのです。 この慣用句は本来直訳すると「指で空に触れる」という意味です。「指で触れられるほど高い位置にいる」というイメージから「有頂天」という意味になるのかなぁ、と想いを巡らせてタイトルから楽しませて頂いた一冊です。 ---テーマ一覧--- 1. 神話と彫刻 ローマにある「真実の口」や空にそびえる多くのオベリスクなど、ギリシャ・ローマの遺物に捧げられた詩が収められています。 2. 神話と場所 ヴェスヴィオ火山やニンファ(妖精)の庭園など、さまざまな場所へと案内してくれます。 3. 神話と時間 曜日や月の名前、祝祭日をギリシャやローマ時代にある起源から探ります。なぜ「うるう年」と呼ばれ、不吉だと考えられるのか?なぜ春と冬は交互に訪れるのか?といったことが語られます。 4. 神話と寓話 イソップを始めとした様々な寓話が語られます。「ソクラテスの三つのふるい」の話はとても素敵で、もしみんなが心に留めていれば、無駄なおしゃべりの4分の3はなくなるのではないでしょうか? 5. 神話と神々 神々についての最終章です。ヴィーナスの誕生や世界の終わりについて。 —-イタリア語紹介文から—- Siamo noi Polifemo, quel gigante un po’ scemo che, credendo a Nessuno, è rimasto a digiuno. 私たちは一つ目巨人のポリュペモス。あのちょっと間抜けな巨人のことだ。(自身の目を潰した奴が)「誰でもない(Nessuno)」と名乗った偽名を信じたせいで、(獲物を)何も食べられなかった。 Ma la colpa è la sua se si è fatto la bua, perché un occhio soltanto non s’accorge di quanto sia un po’ troppo estremista solo un punto di vista. でも傷を負ったのは自分のせいだ。一つ目だと見方がどれほど偏ってしまっているのか気づけない。 Solo i lungimiranti sono i veri giganti. 先を見通せる者こそが、本当の意味での巨人なのだ。 ---- タイトル: Arianna Di Pietro 作 Valeria De Leo 絵 Gattomerlino / Superstripes 出版
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Sono triste o sono felice?
¥2,970
SOLD OUT
Sono triste perché ho un buco. ぼくは かなしい。穴が開いてるから。 Sono felice perché ho un buco. ぼくは うれしい。穴が開いてるから。 同じ穴あきなのにどうして喜んでいるひとと悲しんでいる人がいるのかな? それは「ぼく」が「靴下」と「ドーナツ」だから! 穴が開いて悲しいのは靴下さん 穴か開いて嬉しいのはドーナツさん 同じようにペンギンさんとライオンさんも... ぼくは かなしい。あついから ぼくは うれしい。あついから と言っています。もうどちらが喜んでいるのかわかりますよね? こんな風に色んな悲しいと嬉しいが続く絵本。 言葉では嬉しいと悲しいが代わりばんこに書かれるだけ。 絵を見て「そうか、だから喜んでるのか!だから悲しんでるのか!」と楽しめる絵本です。 次のページには誰と誰、何と何がでてくるのか、どんな悲しいと嬉しいが出てくるのか、ワクワクしながらページをめくり楽しみたい一冊です。 タイトル: Sono triste o sono felice? かなしいのかな それとも うれしいのかな? Antonella Abbattiello 作 La coccinella 出版
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【予約品】イタリア語 Nella notte blu (あおいよるのゆめ)
¥2,640
SOLD OUT
絵本紹介 【イタリア語の絵本】 Nella notte blu あおいよるのゆめ Gabriele Clima ガブリエーレ・クリーマ 作/絵 さとう ななこ 訳 夜空に星を浮かべよう 花をたくさん咲かせて 空に虹をかけて 夜の街に火を灯そう ちいさなゆびで・・・ ------------------------------------------------ ++本文から++ Con un ditino... Puoi accendere le stelle Nella notte blu. ちいさな ゆびで・・・ ほら、あおい よぞらに ほしの ひかりを うかべよう
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予約品【イタリア語原書】Nel bosco delle fate(ようせいたちのもり)
¥2,640
SOLD OUT
Nel bosco delle fate ようせいたちのもり Gabriele Clima ガブリエーレ・クリーマ 作/絵 さとう ななこ 訳 ちいさなゆびで・・・ 森の妖精を見つけ 雪を降らせて 色とりどりの花火を打ち上げる・・・ さぁ小さな指で、何が起こるかみてみよう!!
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【日本語版】essere me(ほんとうのじぶん)
¥2,420
【イタリア絵本】日本語版のある絵本 一世風靡した映画『キングコング』のゴリラが主人公 今では大スターになった彼はどこへ行っても注目の的 ・・・でも本当は帰りたい、あのジャングルに。ありのままの姿でいられる自身の故郷へ… —イタリア語紹介文— Tutti vorrebbero essere ricchi e famosi, avere stuoli di fan e fotografi: ma siamo sicuri che questo convenga? お金持ちになりたい。有名になりたい。沢山のファンやカメラマンに囲まれたい。誰だって心の中にそんな気持ちはあるかもしれません。しかし、本当にそれは価値あることなのでしょうか? La versione inedita di una grande e indimenticabile icona del cinema che ci racconta il retrogusto amaro del successo. みんなの記憶に残る大スター。映画界の象徴にまでなったゴリラの成功とその後の葛藤を飾ることなく描く物語。 タイトル: essere me ほんとうのじぶん Luca Tortolini 作 ルカ・トルトリーニ Marco Somà絵 マルコ・ソマ 清水玲奈 訳 Kite edizioni 出版 アチェロ 日本語版出版
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【イタリア語】essere me(ほんとうのじぶん)
¥4,950
Tutti vorrebbero essere ricchi e famosi, avere stuoli di fan e fotografi: ma siamo sicuri che questo convenga? La versione inedita di una grande e indimenticabile icona del cinema che ci racconta il retrogusto amaro del successo. Un albo nuovo e controcorrente che smonta forse il più grande tra i miti della nostra contemporaneità. ぼくは大スター。全てを手に入れた幸せ者だと思われてる。でも本当はそうじゃないんだ… お金や名声より大切なことってなんだろう? ぼくは、海のそばの、とても大きな家に住んでいる。 「夢みたいな暮らしをしている」って、思われてる。「あなたのようになりたい」って、言われる。そう、ぼくは大スター。みんなの憧れのまとなんだ。 だけど、自分の時間はぜんぜんない。好きなものが食べられない。どこへ行くにも必ずだれかがついてくる。 ぼくの本当の望みは、裸で自由に歩きまわること。でも、それはゆるされない…… ◆世界的な名作映画『キング・コング』に出演して、突然人気者になってしまったゴリラの気持ち ぼくはぼくでいたいのに、周りの人たちに持ち上げられ、翻弄される主人公。その姿は、富や名声といったわかりやすい評価に振り回されやすい現代の私たちの姿とも重なります。他者からの見え方が、本当のあなたを表しているとはかぎりません。なにもかもいったん手放して、自分が本当にやりたいこと、本当の幸せについて考えてみませんか。 ◆ゴリラ研究の第一人者で京都大学第26代総長、総合地球環境学研究所所長山極壽一様にご推薦いただきました。 『アフリカでゴリラになってみた僕には、キングコングを演じたゴリラの気持ちがよくわかる。』 ◆伊アンデルセン賞最優秀作家&最優秀画家のコンビが贈る、繊細なイラストが美しいイタリア絵本。
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Io e Pepper
¥5,940
【イタリア絵本】 石につまづいてこけちゃって、大泣きして...あとに残るのはおっきなかさぶた。 こんなの不格好だと嫌がる少女でしたがある日その「かさぶた」がしゃべりかけてきた... かさぶたと少女のあたたかな交流を描く不思議な友情の物語 --イタリア語紹介文↓-- Ieri sono caduta. Sono inciampata in un sasso e sbam. 昨日、転んだ。石につまずいて、どん、っと。 Il protagonista del nuovo albo di Beatrice Alemagna, Io e Pepper, è il corpo: da una parte dotazione naturale e familiare di ogni bambino, dall’altra, territorio misterioso da scoprire fra paura e sconcerto. ベアトリーチェ・アレマーニャの新たな絵本『わたしとペッパー』の主人公はなんと「からだ」。すべての子どもが生まれながらに持っている、身近で自然な存在でありながら、同時に、不安や戸惑いとともに少しずつ知っていく、未知の世界でもあります。 A una ragazzina capita la cosa più normale del mondo: cade e si fa male a un ginocchio. Lacrime, disperazione. 主人公の女の子に起こるのはとてもありふれた出来事。転んでひざをすりむいてしまうのです。涙があふれ、心は悲しみでいっぱい。 Dopo la medicazione e le parole rassicuranti di mamma e papà, si forma una crosta. Per la bambina si tratta di una presenza nuova, da investigare, interrogare. 手当てをしてもらい、ママとパパのやさしい言葉に包まれたあと、ひざには「かさぶた」ができます。 Cosa vuole da lei? Perché è lì? In quanti giorni se ne andrà? O rimarrà per sempre? それは女の子にとって、初めて出会う不思議な存在。どうしてそこにいるの? 何をしに来たの? いつになったら消えるの? それとも、ずっと一緒にいるの? Un giorno, sorpresa!, la crosta inizia a parlare. E fra la bambina e l’intrusa comincia a stabilirsi una quasi amicizia. そんなある日、思いもよらないことにそのかさぶたが話し始めます。こうして女の子とかさぶたとのあいだにはいつしか奇妙でどこか親密な友情が芽生えていきます。 Con la consueta grazia, Beatrice Alemagna torna a raccontare lo spirito dell’infanzia, facendo di una vicenda minima un piccolo capolavoro di acume e poesia, umorismo e dramma, alla sua maniera inimitabile. ささやかな出来事を入り口に、子ども時代の心とからだの不思議を描き出す本作は、鋭さと詩情、ユーモアと切なさに満ちた一冊。ベアトリーチェ・アレマーニャならではの感性が光る、小さな傑作です。 タイトル:Io e Pepper わたしとペッパー(仮題) Beatrice Alemagna ベアトリーチェ・アレマーニャ作・絵 Topipittori 出版
